NLP
副業の成果にニューロ言語プログラムの2つの「注意方向のMPフィルター」が役に立っている!

こんにちは
髪を切ってカラーも染めたけど、当日に出会った誰からも気がついてもらえなかった海原です。

これもフィルターで見るとどうしてそうなったのか理解できるのが面白いですよね。

海原広充海原広充

※画像は昨日のBefore → After

そんな今回もニューロ言語プログラムのMPフィルターを使った

結果に繋がる行動について私の体験をお話しさせて頂きます。

今回注目したのは【注意方向のフィルター】です。

これを知ることによって、自分の判断基準、自分以外の人の判断基準がどうなっていて、どうしたらベストな状況になるのか。

それを体験しました。

ちなみに私は[他者注視型]のフィルターが強かったです。

▼【注意方向のフィルター】についてはこちらから診断できます

http://sumitaniryo.com/neu-pro/393




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自分の立ち位置がどういう所にいたら結果がベストになるのかがわかった

物事を伝える時に結果というのは相手に『どう伝わったのか』がとても大事になってくるもので、どうやったら受け入れてくれるのか、どうやったら行動してくれるのか。

相手が情報をどう受け取るタイプなのかを知ることで、多くの結果を出すことができます。

これは副業についても同じで、世の中には色々な人がいて色々な思考をしながら生活しています。

その時に自分の「居心地が良い状況」に自分自身を置くことができれば、能力が最大限に近い形で発揮する事ができますし、「自分には合っていない」と感じてしまえば能力を出しきれないでしょう。

今回の注意方向のフィルターで言えば、他人の考え・行動を大事にするのか、それとも自分の考え・行動を大事にするのか!の部分ですね。

自己注視のフィルターを持っているのであれば、相手の雰囲気などを無視して自分が伝えたい方法を伝えたい、こうだと受け取りかたを決めていて、やっぱりそうだった!という自分の考えが合っていたという納得をしたいという傾向があると感じていますし

他者注視のフィルターを持っているのであれば、言葉から相手の反応を察知して相手が納得してくれる内容を探りながら感じて伝えていくので話は相手に通じやすいです。

また、そうなんだと受け入れてもらいやすい傾向もあると思いますよ。

副業収入で結果に繋げるために私はこのフィルターを使っています

私の場合、他者注視のフィルターを使って相手との結果をベストな流れにするにはどうしたらいいのかを思考しています。

どういう事かというと、相手が受け身であればグイグイ引っ張っていくし、相手がグイグイ引っ張っていきたいというフィルターを持っているなら相手のフィルターにあわせた発言方法でゴールまでの道筋をリードしてあげるという事です。



つまり、情報を伝える時に相手にとって「ラクな環境」で伝えてあげれば私の言いたい事は伝わりやすいという事です。

自己注視のフィルターを持っている人に「絶対この方法で間違いないからやりなさい!」って言っても「いや、自分の方法がベストだと思っているし!」と、反発するだけで「良い結果」を出すことは困難です。



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副業でも私生活でも結果を出すのに大きく影響しています。

単純にこのフィルターをしっているなら、それぞれのフィルターの人に向けた記事を書けばいいという話です。

両方を網羅するような記事を書いたら単純に情報量が多くなるので大変になりますが、どちらかと決めていたら思ったよりも情報は少なくて済みます。

そして伝わりやすいので結果が出やすいです。

この思考は色々な事に応用がききますし、自分以外の人が関係している事は大抵適応できます。

あらためて意識して、あなたの生活を豊かにしてくださいね♪




MPについて知りたいと思ったら

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